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■ クリストファー・サン博士のメッセージは英語です。全集会で日本語・韓国語・中国語の同時通訳を行います。手話通訳もご用意しております。*韓国語・中国語の通訳機の台数に限りがございます。当日、通訳機がご利用いただけない場合もございますのでご了承ください。日本語はスピーカーから直接お聞きいただけます。
■ 有明コロシアムの駐車場はご利用いただけません。最寄の有料駐車場をご利用ください。(有明コロシアム付近の有料駐車場のご案内はこちら)
■ 有明コロシアム内は空調を完備しております。
■ 車イス席をご用意しております。また、身体等に障がいのある方専用の駐車スペースを設けております。どちらも事前の申込が必要です。ご希望の方は事務局までお問い合わせください。
■ 全集会で聖歌コーラスが出演します。(現在も一般参加申込を受け付けております。詳細はこちら)
■ セッション1とセッション3にはゴスペルコーラスが出演します。(現在も一般参加申込を受け付けております。詳細はこちら)
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「ジャズ&ブルース界の国宝」とも呼ばれ、現役であり伝説のバンド。医師のアルバート・ヴォルマー博士のもとに「夢と希望、そして生きることの楽しさを分かち合うアーテストたち」が集まり、1973年に設立された。平均年齢は約 80歳。活躍するジャズグループとしてはグループ存続最長を誇り、広い年齢層から格段の敬意を払われている。彼らの功績をもとに制作された映画「The Last Of The First」は、トライベッカ・フィルム・フェスティバルで発表されるほど高い評価を得た。バンドメンバーは、1920~30年代の世界恐慌時代に活力を世に与え、明るい灯を点し続けたデューク・エリントン、ルイアーム・ストロング、キャブ・キャロウェイ、カウント・ベーシーなどのジャズマスターのもとで演奏したオリジナルメンバー。「世界の人間国宝」とうたわれる奇跡の演奏は、世界中の人々に勇気と感動を与え続けている。 ボーカル/パット・タンディー
CD "Our Day Will Come" は、ジャズ・チャートにてトップ10チャートを記録。雑誌Jazz Improveでも2001年に「お薦め」として掲載された。1998年David Aaron Orchestra に入り、David AaronのCD "All We Want To Do Is Swing" のボーカリストとして2002年リリース。2003年オフ・ブロードウェイ "Billie" にて、ビリー・ホリデーの楽曲を歌う。2001年にも、別のオフ・ブロードウェイ作品 "Good Time Blues" に出演している。New York Times, Time Out Magazine, Amsterdam News, The New Voice Of New Yorkなどでも評価されるNYを代表するボーカリストの一人。最近では新しいCD "Madame Pat Tandy Remembers Irene Reid" をリリース。 200 以上のジャズ・ラジオ番組にてオンエアされる。ジャズのウィークリーチャートでも "Chart Bound" は、82 位から44位に上がった。2010年1月現在でもトップ50位に残っている。 |
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東京芸術大学卒業。文化庁オペラ研修所第7期生修了。'92年文化庁2年派遣芸術家在外研修員。パルマ・ヴェルディ国際声楽コンクール優勝。新国立劇場オープニング公演で團伊玖磨「建 TAKERU」を主演。二期会創立50周年記念公演、宮元亜門演出「フィガロの結婚」フィガロ役で主演。「ドン・ジョヴァンニ」のドン・ジョヴァンニ役と「カルメン」のエスカミーリオ役は、新国立劇場や能演出による公演等であたり役としている。宗教曲ソリストとしては、特に3大オラトリオ(エリア、天地創造、メサイア)3大レクイエム(モーツァルト、ヴェルディ、ドヴォルザーク)ではスペシャリストとして定評がある。第3回グローバル東敦子賞、第22回ジローオペラ新人賞受賞。現在東京キリスト教学園講師。二期会会員。 |
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国立音楽大学卒業、同大学院修了。 オペラ研修所第7期生修了。田島好一氏に師事。1990年にイタリア声楽コンコルソでシエナ大賞受賞。同年、モーツァルト没後200年記念国際モーツァルト声楽コンクール本選に入賞。アンナ・ゴットリーブ賞を受賞し、レオポルト・ハーガー指揮のウィーンフィルと共演。1991年から1993年まで五島記念文化財団奨学生としてミラノに留学。留学中はイタリア各地でモーツァルト「レクイエム」のソロに出演の他、ミラノでジョイントコンサートイギリスのカーディフで開催された「シンガー・オヴ・ザ・ワールド93」など各種コンサートに出演。L.ロンディ、M.ミネット、A.ソレジーナ、G.ピザ-ニの諸氏に師事。1990年11月、藤原歌劇団「ドン・ジョバン二」ツェルリーナ役で本格的デビューを飾り好評を博した。イタリア留学を終えた1993年、藤原歌劇団「ルチア」のタイトルロールの代役を急遽歌って絶賛を浴び、95年には「愛の妙薬」のアディーナを好演。同役は文化庁青少年芸術劇場公演でも度々歌っている。第2回五島記念文化賞オペラ新人賞、第23回ジロー・オペラ賞新人賞、平成8年度村松賞、第26回モービル音楽賞洋楽部門奨励賞を受賞。2001年よんでん芸術文化奨励賞、2003年ホテルオークラ音楽賞受賞。日本ロッシーニ協会会員。藤原歌劇団団員。 |
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毎年秋に開催している賛美集会「セレブレイト・ジーザス」(川口)も今年で6回目。「メンバーの所属教会はそれぞれ違っても、神様を愛し、神様を喜ぶ心はひとつ!心を合わせ今日もタンバリンを高らかに打ち鳴らします!これからも勝利の旗を掲げつつ、クリエイティブなダンスを通して神様の愛を伝え、主の栄光を現すこと、それが私達の願いです。」 |
ジーザスファミリーキッズは、現在約50名ほどの小中学生で構成。ジーザスファミリー主催のゴスペルコンサート、韓国ツアーや地域のふれあいコンサートなど様々な場所で活動している。夢は、日本の次世代を担うお友達がダンスと賛美で世界へ飛び出していくこと。今までにオリジナルCD「ぶっとび賛美」を5枚リリースしている。ジーザスファミリーユースクワイアーは、ジーザスファミリーの10代、20代の若いユースで結成したクワイアー。歌だけでなく、ダンス、フラッグを用いて体全身でパワフルなメッセージを発信している。夢は、賛美を通して人々に愛と希望そして元気をとどけること。ジーザスファミリー主催のコンサート、地域のイベント、ストリートライブなど日本全国をはじめ、海外でも積極的に活動中。オリジナルCD「ミンナサンビ」をリリースしている。 |
2007年に伝統芸能を愛する仲間で結成。演奏依頼を受け、福祉施設、保育園、結婚式場、教会などで公演を続ける他、自主公演も行っている。「和太鼓プロ団体が各地にあるなかで、ステーキやフランス料理のように派手な演奏ではないけれど、さといもの煮っころがしや焼き芋のような素朴でシンプルな演奏を伝えたいと思います。」 |
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